特大三段重 本格おせち「彩福膳」をお取り寄せ

今年のおせちは本格料亭おせちがおすすめ!

北海道の有名ホテル御用達の本格おせち・特大三段重「彩福膳」が誕生いたしました!
和洋折衷の全45品・4~5人前なので、一般的なご家庭ならたっぷりと食べられるボリュームです。
美しさ、美味しさは折り紙つき。
厳選素材を惜しみなく使い、味には絶対の自信があります。

「彩福膳」は北海道のおせちメーカー。
その信頼は厚く、北海道の有名ホテルにも提供しています。
ということは、ご家庭にいながら一流ホテル並のおせちを食べるチャンスというわけです。

特におすすめは、明治43年創業の老舗メーカーが作る、こだわりのかまぼこと柚子伊達巻です。
こちらは北海道内のホテルや料亭に選ばれた逸品。
それでいてお値段はとてもリーズナブル!
トータルでご満足いただけるおせちです。

そして年が明けて、お正月はお取り寄せのおせちを家族で食べました。おせちは、おせち料理 2018 早割で色々な販売元のおせちをみて選んで決めましたね。


自分が日本に住んでいた時は、基本的に札幌の実家に帰省していました。
帰省中は、基本的に下記のことをして過ごしています。
・家でゴロゴロしながら漫画を読んだりして過ごす。
・祖父母のうちやおじさん、おばさんのうちなどに遊びに行き、おせち料理を食べたりしてみんなで過ごす。
・箱根駅伝を見る。
・近所の神宮に初詣に行く。
・紅白を見る。
・カウントダウンをする。家族と家でしたり、友達と外でしたり、年によっていろいろです。
・初売りに行く。
・地元の友達と飲みに行く。主に高校の時の部活の仲間や、大学の仲よかった友達を会います。
・普段はゆっくりいけないスノボや温泉などレジャーを楽しむ。などでしたね。

また、海外(シンガポール)に住んでいたところは、東南アジア周辺諸国に旅行に行っていました。
例えばある年はプーケットを選びました。カウントダウン時は海辺でランタンを灯して空にあげたり、花火が打ち上げられたりして、海外らしいお正月を楽しむことができました。
また、ある年はアジアではないですがフィンランドに友達とカウントダウンするために行っていました。かなり寒かったですが、ある街中の広場でカウントダウンイベントがあり、ライブパフォーマンスなどを楽しみました。また年明けの瞬間は、持ち込んだシャンパンとグラスで乾杯しました。それでもやっぱり日本のおせちは懐かしてく、帰国して、また日本に住み始めたら、やっぱりおせちは通販しました。

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